読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

書く力

やらなくていいことをするぐらいなら寝ていた方がいいんだもの。

【無意識はいつも正しい】第0章 僕についてのまとめ

 

クスドフトシさんの著書【無意識はいつも正しい】より 第0章、僕についてをまとめました。

 

引きこもりだった僕を変えたもの

・20代の頃、僕は仕事も恋愛もお金も人間関係もうまくいかずに、家に引きこもり、ニートになり、うつ状態になり、死にたいとさえ思って生きていました。

・悩みは心配事、不安という目に見えない「心」の部分を解決しようと思えば、心だけでなく、「体」からアプローチすることも大切ではないかと思ったのです

・「頑張りすぎていたんだな。もっともっと任せてよかったんだ」ということです。任せるとは潜在意識と呼ばれる「無意識」の部分にです

 

広告を非表示にする