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書く力

やらなくていいことをするぐらいなら寝ていた方がいいんだもの。

人生の年譜を作る(16歳〜18歳)

人生の年譜を作る。

今回は高校時代を書きたいと思います。

 

 

16歳〜18歳(高校時代)

高校でもバレーボール部に入部した。2年生の時にレギュラーを取れた。中学時代に県選抜の最終選好に残った人も何人かいたので大した練習はしてなかったが中学からの貯金だけで県ベスト8に入れた。高2ぐらいから進路指導で将来や進路について話しを聞かれることが多くなったが全くの未定だった。なにかになりたいとも思わなかったし、なにかをしたいという気持ちもあまりなかった。地元に下位リーグではあるがバレーボールの実業団がありオファーを受けた。何回か練習に参加したが仕事内容も踏まえ、あまり乗り気になれなかったので断った。

本格的に進路を決めなけれないけなかったが片親ということもあり、金銭的な問題で私立の大学に行くという選択肢は選べなかった。「手に職をつけなさい」という親のアドバイスを受け、何か資格の取れる専門学校に行くことにした。色々と迷ったがバレーボール部時代にお世話になった整骨院の先生になりたいと思いその資格が取れる専門学校に入学することになった。

高3でクラスの女子に告白されて初めて女性と付き合ったが、3ヶ月ぐらいで別れた。

 

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